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OpenCubeシリーズが、新たなワークフローのニーズにこたえます!
ワークフローをIT上で構築し、業務の正確性・効率性・可視性が実現できるようになった今、ワークフローは新しいニーズを満たすよう求められています。
ユーザーにとって使いやすいこと、管理者にとって運用しやすいこと、導入が簡単でコストがかからないこと、そして最新のテクノロジに対応したワークフローパッケージ、それが『OpenCube』シリーズです。
特長

- 導入、運用が容易
- プログラマいらずで短期導入でき、スモールスタートが可能です。
Webブラウザベースのパッケージなので、クライアントPCへの導入が簡単です。
詳細なマニュアルが用意されており、特別な知識を必要とせずにユーザーが自ら運用可能です。 - オールインワン
- ワークフロー、印刷、メール送信、添付ファイル管理、ユーザー認証管理といった基本的な機能を備えています。
申請、決裁などの豊富なテンプレート(50帳票+8フロー)や、ユーザー情報、一括取込み機能、DB出力機能があらかじめ用意されています。 - 業務ニーズに応える拡張性
- 使いやすいワークフローエディタで、業務フローをデザインすることができます。
WebフォームもFrontPageでデザイン可能です(開発キットが必要)。
帳票の印刷には、Wordで編集したものを取りこむことができます。
導入支援サービス内容
導入支援サービスは、全てのお客さまにとって必要なものではありません。システナでは、お客さまの要望、スキルレベルに応じて、サービスを提供いたしております。システム構築に習熟したお客さまなら最低限のサポートで、システム構築に詳しくないお客さまならオールインのサービスで限られた予算と時間を有効活用するために、 システナのサービスを利用してはいかがでしょうか。
- インストール作業
- OpenCube liteの導入時期、対象機器、手順について確認した上で、導入作業を代行します。
- 要件定義、設計
- ユーザーヒアリングによりシステム実現要件を拾い上げ、その内容を要件定義書にまとめます。
その後、OpenCube liteで実現するシステムの基本設計を行ないます。 - システム構築
- 基本設計に基づき、詳細設計書の作成、システムの実装、テストを行ないます。
- データ移行
- 既存システムのデータを新システムへ移行します。まず移行方針(データの取扱い方針)を決め、その後手作業またはツールによってデータの移行を行ないます。
- トレーニング
- 現場の利用者を対象に、OpenCube liteの利用方法、操作方法についてトレーニングを実施します。
- 運用、保守
- ヘルプデスクにて、質問や不具合に対応します。
製品一覧
- OpenCube基本パッケージ
- ワークフロー、案件・未決箱一覧機能、帳票印刷機能、メール機能、社員録機能、統計出力機能、ナンバリング機能(文章採番機能)が含まれています。
- 開発ライセンス
- 基本ライセンスと同様の機能を有しますが、本番環境にはお使い頂けない開発環境用のライセンスです。
- 開発キット(オプション)
- ユーザーが自由に業務フローを追加するためのオプションです。
Web画面の定義や、一覧画面の設定を変更するための各種ツールが用意されています。 - サポートプログラム
- ご購入後、安心してお使いいただくための1年間のサポートプログラムです。
利用方法や設定方法、運用方法に関してお問い合わせいただけます。
より詳細な製品紹介は、製造元(OpenCube DATA LLP
)のホームページをご覧ください。







