経営方針

経営の基本方針

「日本を代表するIT企業となり、日本経済を底辺から支える!」これがシステナグループの経営目標です。その実現のために、『破壊と創造』、『安定と成長』、『保守と革新』、これら相反する課題をバランス良くコントロールし、常に振り子の中心点に経営の軸足を置いた、バランス経営を基本方針としています。

目標とする経営指標

当社グループは、安定した高配当高い株主資本利益率高い売上高営業利益率を重要な経営指標としており、その実現のために、安定と成長のバランスを重視した経営の基本方針に則り、高収益体質を目指していきます。

『中期4カ年計画』の骨子

最終年度は2019年3月期とする。

ビジョン

新たな成長エンジンの再構築により、4年後の営業利益を 2.5倍 に!

重視する経営指標と2019年3月期の目標
  • 売上高は、560億円を目指します。
  • 営業利益は、55億円を目指します。
  • 年間配当は、1株52円を目指します。
  • 配当性向は、40%以上を継続します。
  • ROEは、20%を目指します。
KPI 2015年3月期 2019年3月期
売上高 36,951百万円 56,000百万円
営業利益 2,226百万円 5,500百万円
EPS 37円 130
配当
配当性向
30円
81.0%
52
40.0%以上
ROE 7.3% 20.0%

『中期4カ年計画』 詳細資料

詳細については、下記の資料をご参照ください。